こんな可愛らしいお仕事もしてますよ。

イモムシくんのイラストとロゴを製作しました。

 

こちらは札幌白石、円山や東京世田谷にもある企業主導型保育園です。

お見せできないのが残念ですが、壁紙や内装がとってもオシャレなんです。

 

内閣府所管企業主導型育園 「べビーズリング」


小樽マーケティングセミナー

少しだけご紹介させていただきます。

 

第一弾は、小樽堺町通りTVでもよく取りあげられる「利尻昆布 みのや」さんの専務の講演。

そうです!「お父さん、預かります」で有名ですよね。

目を引くキャッチコピーのエキスパート!

コピーと作り方などを伝授いただきました。

 

第二弾として、そのキャッチコピーを「手描きPOP」に!

カラーの筆ペンを使った講習です。

司会をしていただいたラジオのパーソナリティーも務める”ヤチヨさんの乙女ボイス”とても素敵なお声でした!


 

 H29年度5月より 参与として千歳販売士会での活動をお手伝いさせていただいております。

 

セミナー承っております。

 

 

 

個人指導、少人数ご希望の方は

「POP教室」にも情報がございます、是非ご覧になってくださいね。

 

 

POPのついていない”お店”を見たことがありますか?

 

時代劇、お蕎麦やさんでお酒を飲むシーン、

朝ドラ、レストランや食堂のシーン、商店やお祭り。

お客様に、わかりやすく情報をお伝えする手段として

POPはPOPと名付けられるずっと昔から存在しています。

 

「手描きには不思議なチカラがあります」

 

あ客様の足をとめる”アイキャッチ力”は抜群です。なぜ?

パソコンの手描きフォントとの見え方の違いは?

 

なるほどな!だからか!そう理解するとコピーが変わります。

購買心理から特徴的な文字描き方まで、理論から技術まで

スペシャルにお伝えいたします。

 

   

                    hoshino

 

 

 

 

 

POPはどんな紙に

どんなペンで描くの?

 

 

字が下手なんですが〜。

 

 

我流で描いていました、基礎を一度習ってみたい。

 

 

お店をオープンします!

 

 

どこを大きくしていいかレイアウトがわかりません。

 

 

お店が安っぽく見えませんか?

うちのお店には合わないと思うんですが〜。

 

 

色はどうやって決めるの?

 

 

ブラックボードも描けますか?

 

 

経験、年齢関係ありますか?

 

 

なんでも聞いてください。

 

 

 

 

こんにちは、

ビジネスアートクリエイターの

星野真実です。

 

私は、POP広告クリエイターとして25歳の時からプロでお仕事をさせていただいています。

 

その他のお仕事としてアパレル販売、映画館での勤務ののち27歳で独立、小売店4店舗(現在はいたしておりません)企画卸売業(観光地がメイン)を現在も営んでおります。

2年間は、会社員とPOPのお仕事を承諾を得て!させていただいておりました。いつも何本ものお仕事を抱え忙しく動き回っているうちに50歳を超えてしまいました。

私ができることを、一旦立ち止まり、考えてみたくなりました。

(そのようなお年頃らしいです。)

 

 

私は流通のお仕事に携わる中で「描きしるす」ということの力の大きさに気づかされました。

「描く〜情報の伝達、イメージの広がり。」「しるす〜自らに」

まさにPOPは、情報を短く明確に描かなければなりません。

これを、商品ではなく自分に置き換えると、何をしたいのか、しなければならないのかが、ペンを持って描くことで見事に現れてきます。

 

「やはり、私にできることはこれだ!」と見えてしまった思いに蓋をすることができなくなり、まずは小売店舗を辞めました。

お店を辞めたことで少し時間が取れるようになりました。

そうしたらARTの嵐がやってきました。いろいろな技法を試してゆくうちに、美しい色が溢れ出して止まらなくなりました。

 

しかし、そこは商売人!趣味にするつもりは毛頭ありません。

綺麗なものに心惹かれるのは本能です。

この美しいARTとビジネスを結び付けられないだろうか!

しかも、ものすごく簡単な技法で!すぐに使ってもらえるように!

 

紙とペンだけで大きな利益を生み出せることを、私は何度も体験しています。販促としては”最強”のスキルと確信しています。

 

これを、ぜひみなさんにお伝えしてゆきたいと考えております。

 

技術だけではないチカラが手描きにはあります。

「ありがとうを伝えたくて描いたお葉書からもっと大きなありがとうが贈られてきます」

 

ビジネスKiraアート…

Kiraはみなさんのポケットの中にひそむキラキラに輝く種が、豊かに実ってほしい。

       そんな強い思いの”キラノミオフィス”なのです。